善光寺周辺を歩きました。
「わくわくリーダーズながの」の一環です。
なぜ、善光寺がここにあるのか?
善光寺を研究するテーマを選ぶために、周囲をあるきます…

山門や仁王門…
この釣鐘が直下型地震ではずれて落ちた傷が柱に残っています…

こんな風に境内を歩きながら調査、善光寺さんに許可を得てのもの…

仁王門の西側には、戸隠へ続く裾花峡を紹介する石の柱があります…
日本百景に選定されたときのもの…昭和初期の話です…

子どもたちと仲見世もあるきました…
🐶「昔の善光寺はこの辺にあったのじゃ…」
柴犬館長からのテレパスも届きます…
いろんな物語が、この善光寺の大地から始まります…
子どもたちの知りたい!という好奇心に、元気をもらいました…
🐶「長野盆地西縁部は、いろんな物語があるのじゃ…」

🐶「ワシも行きたかったのに、いつも秘書ばっかりじゃ…」

柴犬館長も願いが叶うように…お百度参りをしたらいかがでしょう…
🐶「だ・か・ら… ワシを早く善光寺参りに連れて行かんかい… 未熟者…」
堂々巡りになったので、今日はこの辺で…